写真からレコード作成
近日公開予定。iOS・Androidでは、写真1枚を端末内OCRで読み取り、使う行・登録項目・開示範囲を自分で選べます。画像やOCR全文を外部AIへ送りません。
公式インフォメーション
パスワード、契約、支払い、解約手順など、いざというとき大切な人が困りやすい情報を、普段は暗号化して守り、必要なときだけ信頼できる連絡先へ開示します。
新機能は近日公開予定です。
写真からのレコード作成、Plus・Premium・Family、公式情報検索、レコードごとの開示先指定は、App Storeで現在公開中のアプリにはまだ含まれていません。初回の有料プラン提供はiPhone版を対象とし、Android初期版は課金なし、有料プランは後日対応予定です。
パスワード、契約情報、支払い方法、そして「もしも」の時に大切な人へ伝えたい情報まで。Kagimoriは、引き継ぎに必要な情報を暗号化して整理します。
ログイン情報、契約内容、メモに加え、一覧表示に使うサービス名やカテゴリも端末内で暗号化してから同期します。運営はマスターパスフレーズや復号後の内容を確認できない設計です。
信頼できる家族・友人など大切な人を「あんしん連絡先」として招待し、本人の承認または安否確認の条件が成立した時だけ情報を開示します。レコードごとに開示先を選ぶ機能は近日公開予定です。
単なるパスワード管理にとどまらず、問い合わせ先、解約手順、支払い情報をまとめて残せます。残された大切な人が、どのサービスをどう確認すればよいか判断するための手がかりになります。
定期的な安否確認に対して一定期間応答がない場合、あんしん連絡先への通知と開示プロセスを進めます。開示条件や通知先をあらかじめ確認し、もしもの時に備える機能です。
銀行、証券、各種サブスクリプションなど、主要サービスの公開情報をカタログへ収録。サービスを選ぶと、登録済みの公式問い合わせ先や手続きページを入力候補として利用できます。
近日公開予定。送信するサービス名、カテゴリ、国・地域、公開ドメインを確認して同意した場合だけ、公式情報を検索して解約手順や必要書類の候補を作成します。検索語はKagimoriのデータベースへ平文保存せず、検索結果は暗号化します。内容を確認・承認するまで通常のレコードへ反映しません。
近日公開予定。iOS・Androidでは、写真1枚を端末内OCRで読み取り、使う行・登録項目・開示範囲を自分で選べます。画像やOCR全文を外部AIへ送りません。
近日公開予定。複数のあんしん連絡先がいる場合も、このレコードを誰へ託すか個別に選べます。選んでいない相手には開示後も表示されません。
CSVやSafari ZIPからのインポートに対応。また、パスワードを含まない継承台帳としてのCSVエクスポートも可能です。
iOSのパスワード自動入力に対応。普段使いのパスワードマネージャーとしても便利に使えます。Android版も対応予定です。
iPhone版はApp Storeから無料で利用できます。写真入力、Plus・Premium・Familyなどの新機能は近日公開予定で、現在公開中のアプリにはまだ含まれていません。Android版は課金なしの初期版に向けてクローズドテスターを募集中で、Web版は現在準備中です。Androidの有料プランは後日対応予定です。